“押切もえ”さんの体重は、169センチで壁紙や水着の画像を見ると、かなり細いです。水着姿もかなーり細く見えるこの体重・体型も、じつはダイエットの結果。“押切もえ”さんも、過去には体重で悩んでいたようです。過去には、というか女性ファッション誌「Can Cam」の専属モデルで現役の今でも体重には常に気を使っているのでしょうが・・・。
そもそも、“押切もえ”さんの体重は公表されていなかったのでぐあ、ブログなどの噂を検索すると、169センチの45キログラム。BMI指数は18.5で、“痩せ”と“標準”の境にありますが、判定上は“痩せ”、低体重の分類に入ります。じつは、健康上はちょっと痩せすぎ、という判定もありますが、それでも水着を自身を持って着たい女性には注目の“押切もえ”のダイエット法とは。。。
ビリーズ・ブートキャンプがはやった頃は、これぞ全芸能人のダイエット法と持ち上げられましたが、“押切もえ”さんのダイエットはそれより昔の話。もちろん、流行物だからやったでしょうが・・・
ブログや画像掲示板などの情報を総合すると、“押切もえ”さんのダイエットは文字通り食事。3食野菜中心で、バランスよく低脂肪の食事。さらに、徹底した玄米食を貫いているそうです。
“押切もえ”さんの体重を維持するダイエットは、玄米・野菜中心の生活。それで、水着もばっちりのあの体重が維持できているわけですねー。
3食野菜中心で、玄米を含めたバランスよく低脂肪の食事、というのは、ビタミンなどの栄養がしっかりと食事に混ざっていれば、空腹感がすばやく消えて、満腹感が得られる、ということですね。逆にジャンクフード・清涼飲料水は、ビタミン・ミネラルが少ないので、食べても食べても満腹感が得られない。
さらに、野菜と玄米の食物繊維は、いわずとしれた、腸を調整して「うんち」を活発に出してくれるありがたい要素。排泄と基礎代謝に大切な整腸を果たしているわけです。
さらに、夜には脂肪になるものをとらない、などの基本はモデルさんだけにしっかりしているでしょうね。
で、モデル業というのは何気に体力を消耗するもの。足ったり歩いたり、で、なにげにこうした、激しくないけど持続する活動はカロリーを徹底的に消費します。
こうして並べてみると、“押切もえ”さんの体重を維持するダイエットは、つまりは健康的に食べて働け、ということでしょうか。。。やはり常識的なものが一番なのでしょうか。。